Beatmania ホーム > 音楽ビデオリスト ア行 >

LA BOLATOIRE(ラ・ボ・ラトワール) / 一世風靡セピア


■ビデオ収録曲
1.DAY LIGHT
2.SEPIA COLOR
3.FIRENZE KARA NO KAZE
4.SAI O FURE!
5.YAGATE KURUHI
6.WANONAKAYORI SOSO
7.TATAKAI NO UTA
8.HARE NI UTAEBA
9.MACHIYO KUZURERUYONI WARAINASAI
10.MADA TOI MICHI
11.MACHI DE UMARETA UTA
12.LA. BORATOIRE(instrumental)

■発売元・ISSEI FUBI POLARIS
■収録時間58分
■種別・ライブ
中古程度・中古販売価格は下記解説の下に載せてあります。

◆「LA BOLATOIRE(ラ・ボ・ラトワール) / 一世風靡セピア」解説 〜

●ビデオにインクルードされているインナーより

【LA BOLATOIRE(ラ・ボ・ラトワール) STORY】
新しい時代のウェーブは演劇界や音楽界にも確かに及んで来た・・・。
所謂、その表現する形態での微妙な境界を取り除く様にして、劇男一世風靡とISSEIFUBI SEPIAは道とパフォーマンスという新しい表現形態を駆使して、時代に割り込んできたのだ・・・。

 前回、アーティストビデオセールスでトップに輝いた「SEPIA PHANTOM」をSEPIA自身の"各人の顔"とするならば、今回のライヴ挿入ビデオ「LA・BOLATOIRE」はセピア自身の"表現するエネルギーとセピア・ジャパン・エクスプレーションの拘り"
を一つに収めたものだと言っていいだろう・・・。
それ程までに「LA・BOLATOIRE」には、SEPIA というNIPPONのアーティストだからこそ表現出来得る現在のNIPPONの汗と現在のNIPPONの美が潜んでいるのだ・・・。

 「LA・BOLATOIRE」を観て、SEPIAの貪欲な迄の表現形態での道・国・自然・思想というメルトダウンと溢れる程のエネルギーを感じる事が出来る。
「LA・BOLATOIRE」を観て "寒気がする程の彼達のエネルギーを感じた"と語る者や "彼達の一途さと優しさがとても良く描かれている" と言う者迄、総てをひっくるめた上で、貴方はISSEIFUBIというNIPPONのアーティストの表現とそのスピリットに酔う事が出来るだろう・・・。

 彼達が過去、何を表現して来て・・・そして、今後、何を見つめていくのか・・・?という問いに対する答えは、此の「LA・BOLATOIRE」に少なくとも隠されている様な気がしてならない。YOUGO OFFICE SEPIA LIVE PROJECT STAFF 一同

LA BOLATOIRE(ラ・ボ・ラトワール) / 一世風靡セピア

現在この商品は売り切れとなっています。再入荷をお待ちください。

スポンサードリンク




HOMEへ戻る / 音楽ビデオリスト ア行
音楽ビデオ・ミュージックビデオの宝庫!! 中古音楽ビデオ専門店ビートマニア
このサイトは"遊べるお店"ビートマニアの提供です!