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西暦前進2000年「大爆進映像!」 / 19
■ビデオ収録曲 1.あの青をこえて(Video Clip) 2.あの紙ヒコーキ くもり空わって(Video Clip) 3.すべてへ(Video Clip) 4.以心伝心(1999.12.25 at 渋谷公会堂) 5.三分間日記(1999.12.25 at 渋谷公会堂) 6.あの紙ヒコーキ くもり空わって(1999.12.25 at 渋谷公会堂) 7.卒業の歌、友達の歌。(1999.12.25 at 渋谷公会堂) 8.『ガソリン』 ■発売元・ビクターエンタテインメント ■2000年発売 ■収録時間45分 ■定価3,990円 ■種別・ライブ&クリップ ■中古程度・中古販売価格は下記解説の下に載せてあります。
◆「西暦前進2000年「大爆進映像!」 / 19」解説 〜 人気爆発した岡平健治&岩瀬敬吾とイラストライターの326からなるフォークユニット「19」、大ヒット曲を連発しましたね、みなさんもご存じでしょう! ちょっと変わったグループ編成ですが、イラストライター326が作詞とビジュアル的なプロデュース、岡平健治がボーカル、岩瀬敬吾がギターとコーラスを担当するという異色ユニットです。 1999年TBS春のキャンペーンソングとなった「あの紙ヒコーキ くもり空わって」が大ヒットを記録し、いきなり大ブレイクしました。方向的にはユニット名からも分かるように、10代の青い青い青すぎる心を楽曲に詰め込んで歌っているんですね。彼らの歌を聴いてると、心に青い澄んだ空が広がってきますよ。まぁメンバー自身、20代を超えてしまって、初期のその頃のあの「10代のための歌」が精神心的に歌え続けられなくなってしまったのが解散の理由と伝えられています・・・。しかしこの1999年のビデオの中には、いつまでもいつまでも10代の、思春期の、青い青い青すぎる心が永遠に詰め込まれているのです。 誰もが体験する微妙な心を持ち合わせたティーンネイジ・・・君も19ビデオでもう一度あの青春を体験してみてください!