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◆「ロック・ギタリストのための「スケールの覚え方・使い方事典
Vol.1」 〜ペンタトニック、ハーモニック・マイナー、他 /
インストラクター: 堀沢俊樹」解説
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『ロック・ギタリストのためのスケールの覚え方・使い方事典は、ロックギターのアドリブに有効な各種のスケールを、極めて実践的な形でマスターするための教則ビデオです。
この"Vol.1"では、ロックにおいて特に使用頻度の高いペンタトニック・スケールと、バロック調のフレージングには欠かせないハーモニック・マイナー・スケールを中心に紹介しています。
指板図を駆使した解説、使用するスケールを限定したデモ演奏など、頭より先に、まず目と耳で理解できるようなカリキュラムとなっていますので、理論書や教則本を読むだけではスケールをマスターできなかったという人も、ぜひ挑戦してみてください。
付録の解説書(40ページ)には、各デモ演奏のタブ譜付きコピー譜や、各項目に関連した指板図などが豊富に掲載されています。
インストラクター堀沢俊樹氏の圧倒的なギター・プレイもあわせてお楽しみ下さい。』
【プロフィール: 堀沢俊樹】
テクニカル・ハード・ロックトリオ "THE
SURGERY"のリーダー。音楽ライターとして、ギター・マガジンではコピー困難な技巧派ギタリストの採譜を中心に、数多くの記事を執筆。プレイヤー誌ではギタリストを対象とした音楽理論セミナー"MUSIC
PROFESSOR"を連載中。
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