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コンテンポラリー・ブルース・ギター / 竹田和夫


■ビデオ収録内容
●オープニング・ライブ
●イントロダクション
●デモ・ライブ1(アップ・テンポ・ブギー)
 ○ダウン・ビート・ピッキング
 ○7th系のフレージング
 ○コード・ポジション
●デモ・ライブ2(スロー・ブルース)
 ○マイナー・ペンタトニックの効果的な使い方
 ○ブルーノート・スケール
●左手のテクニック
 ○ビブラート
 ○チョーキング+ブラッシング
 ○ハンマリング/ プリング
●デモ・ライブ3(ミッド・テンポ・ブルース)
 ○ハーモニック・マイナー系フレーズ
 ○16ビート系のリズムの取り方
●音色作りのテクニック
●ティー・ブレイク(竹田和夫のルーツetc.)
●デモ・ライブ4(レゲエ・タイプ)
●デモ・ライブ5(8ビート・ブルース)
 ○開放弦のダイナミズム
 ○リズムやグループの重要性
●デモ・ライブ6(スーパー・ジャム・セッション)
●エピローグ
●エンディング・ギグ


■発売元・リットーミュージック
■1991年発売
■収録時間55分
■定価4,120円
■種別・教則
中古程度・中古販売価格は下記解説の下に載せてあります。

◆「コンテンポラリー・ブルース・ギター / 竹田和夫」解説 〜

 『日本が世界に誇るビッグ・ギタリスト。ブルース・ギターの魂を君に伝えよう。』
ブルース・クリエイション、クリエイションからボーイズ・オン・ロックスに至るまで、常に日本のロック・シーンをリードし、世界へ飛躍し続けたスーパー・ギタリスト、竹田和夫。トラディショナルなブルースをベースにハード・ロック、ブラック・コンテンポラリー、ファンクなど多種多様なフレーバーを吸収し、自己のスタイルを確固たるものにしてきた彼のプレイは、常に聴くもののハートを捕らえて離さない。彼の尽きることのない創造力の源はどこにあるのだろうか?
このビデオの中で、竹田和夫をもっとも印象づけるブルージーなソロ/ アドリブについて彼自身によって展開されるレクチャーは、そのプレイの秘密を次々と解き明かしていく。
元クリエイションのドラマー、樋口晶之など豪華メンバーのサポートを受け、デモンストレーション・ライブも6曲収録。様々なリズム・バリエーションの中で展開される流麗なソロを存分に楽しみながら、ブルース・ギターの神髄を感じ取ってほしい。

●竹田和夫プロフィール
1952年生まれ。14才の時よりプロとして活動を始め、16才の時伝説のバンド「ブルース・クリエーション」を結成しレコード・デビュー。その後、樋口晶之らと共に「クリエイション」を結成し、クリーム、マウンテンのプロデューサー、フェリックス・パッパラルディに認められ全米デビュー。現在はビクター音楽産業よりボーイズ・オン・ロックスのリーダー/ ギタリストとして作品をリリースしている。言わずと知れた日本ロック界屈指のギタリストである。

コンテンポラリー・ブルース・ギター / 竹田和夫

現在この商品は売り切れとなっています。再入荷をお待ちください。

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